それは深夜の出来事・・・
ん?
物好きだなぁ・・・
・・・
やったろうやないけ( ´∀`)ノ!

<<指令 石城のタウロンをロビーまで護送せよ!>>
石城にいるタウロン様を
このようにエスコートするのだ
今回のゲストはこの方
というわけで作戦開始!
イタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!
しかし ここで問題が発生
ライフPOT 10 エネPOT 2
うらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
すいません 通ります・・・
はっはっは ジャレつくでない(ゴフッ
やっと 軌道に乗り始める
この川を渡らなければならないのだが
あっさり 成功
後は 正面まで連れて行くのみ!
そして・・・
ついに到着! タウロン様もニッコリ
タウロン 「いや〜 町はにぎやかでいいですねぇ とてもいい気分です
タウロン「いきなり二人が上がりこんできて 「お迎えにあがりました」だからねぇ
タウロン 「相棒のサウロンですね あいつも引き篭もりですから(笑」
タウロン 「いえいえ・・・って
<その後・・・> すっかり意気投合して温泉タイム☆
反響音さんも気に入ってくれたご様子
ネタの提供ありがとうございました( ´∀`)
ここで
※タウロン様 インタビュー※
ムト 「今のお気持ちは?」
何せ ずっと石城に引き篭もってましたから(汗」
反響音 「なるほど(笑 遠征のきっかけはどのような感じでした?」
最初はドッキリかと思いましたよ
途中まではイヤイヤだったんですけど 外に出た瞬間
なんていうか こうパァっと開放感に満ち溢れましてね
ついには こんな所まで来てしまいました(笑
ムト 「今のお気持ちを 誰に伝えたいですか?」
ムト&反響音 「今日は こんな夜遅くに ありがとうございました」(カチャ
な なにをする きさまらー!!」
ありがとう・・・君がくれた大切なもの(お金と経験値)はたぶん忘れないよ・・・
<真夜中のエスコート 完>