真夜中のエスコート







それは深夜の出来事・・・











彼の何気ない一言から始まった













なになに?

ん?















物好きだなぁ・・・

















・・・





















やったろうやないけ( ´∀`)ノ!

  








<<指令  石城のタウロンをロビーまで護送せよ!>>













作戦内容はこうだ











石城にいるタウロン様を

 







このようにエスコートするのだ









今回のゲストはこの方









分担は







ムトが雑魚排除及びほかのプレイヤーさんに呼びかけ







反響音さんがタウロン様を誘導するといった感じ







というわけで作戦開始!













深夜なこともあってか人は少なめ











イタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!













しかし ここで問題が発生









気付けよ自分・・・

ライフPOT 10 エネPOT 2









(補給して)気を取り直し再度作戦開始!







うらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!









文字化けしてる

すいません 通ります・・・









痛いではないか

はっはっは ジャレつくでない(ゴフッ









やっと 軌道に乗り始める









しかしここで 最大の難関が







この川を渡らなければならないのだが





非常に狭くタウ様が通れるかどうか・・・







と思ったら











あっさり 成功









後は 正面まで連れて行くのみ!







そして・・・







ついに到着! タウロン様もニッコリ







ここで







※タウロン様 インタビュー※







ムト 「今のお気持ちは?」







笑顔で喜びを語るタウロン様

タウロン 「いや〜 町はにぎやかでいいですねぇ とてもいい気分です



何せ ずっと石城に引き篭もってましたから(汗」







反響音 「なるほど(笑 遠征のきっかけはどのような感じでした?」



引き篭もりなタウロン様

タウロン「いきなり二人が上がりこんできて 「お迎えにあがりました」だからねぇ



最初はドッキリかと思いましたよ



途中まではイヤイヤだったんですけど 外に出た瞬間



なんていうか こうパァっと開放感に満ち溢れましてね



ついには こんな所まで来てしまいました(笑







ムト 「今のお気持ちを 誰に伝えたいですか?」







相棒も引き篭もりなタウロン様

タウロン 「相棒のサウロンですね あいつも引き篭もりですから(笑」







ムト&反響音 「今日は こんな夜遅くに ありがとうございました」(カチャ







そしてそれが彼の最後の言葉となった

タウロン 「いえいえ・・・って



な なにをする きさまらー!!」







ありがとう・・・君がくれた大切なもの(お金と経験値)はたぶん忘れないよ・・・







<真夜中のエスコート 完>







































<その後・・・>





服は脱ぎましょう

すっかり意気投合して温泉タイム☆



と思ったら脱いでました

反響音さんも気に入ってくれたご様子



野郎の裸ですいません

ネタの提供ありがとうございました( ´∀`)



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